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 ■プレス金型内タップ加工装置
 

  

 ≪利点≫ 

  1. タップ加工忘れを防止できます。

  2. 工程間タクトアンバランスを解消できます。

  3. M2.5、M3、M4など異なるタップサイズを同時に加工できます。

  4. 金型にアタッチメントを装置すれば、どのような製品にも応用できます。

  5. 金型に付けない場合、多軸タップ桟として、異方向からのタップ加工が可能となります
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 ■絞り加工




当社は、電解コンデンサーのアルミケース絞り加工からスタートしました。底面が丸形、正方形、長方形のみならず、異形状の絞り加工を行なっております。

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 ■突き合せ溶接


深絞り加工は、金型費がかさみます。絞り加工するには大き過ぎる製品や大量生産とならない製品では金型費をかけず、平板部分やコーナー部分を溶接し、仕上げ加工なしで容器を作ります。空気洩れ、液洩れも致しません。

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 ■順送トランスファ加工

 

絞り主体の量産
加工です。


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 ■各種板金試作

 






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